高性能な住まいを、賢くおトクに。
GX志向型住宅
補助金相談会
みらいエコ住宅2026事業を活用して、
性能も、デザインも妥協しない家づくり。
高性能な住まいを、賢く建てる。
「みらいエコ住宅2026事業」がスタート!
新築の注文住宅をご検討中の方へ。
2026年度の住宅補助制度「みらいエコ住宅2026事業」がスタートしました。
省エネ性能の高い住宅の普及を目的に、一定の条件を満たした住宅を建てることで、補助金を受けられる制度です。
なかでも注目したいのが、より高い省エネ性能を備えた
「GX志向型住宅」です。
条件を満たすことで、
最大110万円/戸
の補助を受けられる可能性があります。
家づくりでは、建築費だけでなく、土地や住宅設備、家具・家電、外構など、さまざまな費用が必要になります。
だからこそ、利用できる制度はしっかりと知り、上手に活用することが大切です。
「自分たちの場合は対象になる?」
「どんな家にすればいい?」
「補助金を使うと、実際いくら変わる?」
01
なぜ「GX志向型住宅」が
注目されているの?
GXとは「Green Transformation(グリーントランスフォーメーション)」の略。
GX志向型住宅は、高い断熱性能と省エネ性能を備え、住まいで使用するエネルギーをできるだけ抑えることを目指した住宅です。
夏の暑さや冬の寒さを抑え、
一年を通して快適に暮らしやすくなること。
さらに、冷暖房に必要なエネルギーを抑えることで、これから長く続いていく光熱費の負担軽減にもつながります。
家を建てるときだけではなく、
「建てた後の暮らし」まで考える。
02
どんな住宅性能が
必要なの?
GX志向型住宅として補助金を受けるためには、国が定める一定の住宅性能を満たす必要があります。
例えば、高い断熱性能や一次エネルギー消費量の削減など、いくつかの基準があります。
「断熱等級って何?」
「ZEHとは何が違う?」
「太陽光発電は必要?」
「リキューの家なら対象になる?」
これから何十年と暮らす住まいだからこそ、快適性・光熱費・建築費なども考えながら、自分たちにとって必要な性能を一緒に考えていきましょう。
03
補助金の申請は
どうすればいいの?
住宅補助金には、対象となる住宅性能だけでなく、着工時期や申請時期など、さまざまな条件があります。
そのため、
「制度は知っているけれど、自分たちが対象なのか分からない」
という方も少なくありません。
まずは「自分たちは使えそうなのか?」を
知るところから始めてみませんか?
補助対象住宅・補助額
年齢・子どもの有無に制限なし
すべての世帯
GX志向型住宅
新築の注文住宅なら
110万円/戸
※住宅の所在地や条件等によって補助額・対象要件が異なる場合があります。
リキューなら
「補助金のための家」ではなく、
「これからの暮らしのための家」を。
リキューが大切にしているのは、補助金の条件を満たすことだけではありません。
住宅性能はもちろん大切。
でも、それだけでいい家になるとは考えていません。
建築家による設計。
高気密・高断熱。
光や風を取り入れるパッシブデザイン。
家族の暮らしに合わせた動線。
そして、無理のない資金計画。
性能も、デザインも、暮らしやすさも。
どれかひとつを選ぶのではなく、
バランスよく考える。
それが、リキューの家づくりです。
GX志向型住宅
補助金相談会
「うちは対象になる?」
まずはお気軽にご相談ください。
・補助金はいくら使える?
・GX志向型住宅にすると建築費はいくら変わる?
・土地が決まっていなくても相談できる?
・住宅ローンも含めて予算を相談したい
・GX・ZEH・長期優良住宅の違いが分からない
参加費:無料
完全予約制・個別相談
開催場所
リキュー 西尾スタジオ
リキュー 蒲郡スタジオ
\ 予算には上限があります /
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