case

家族の笑い声が聞こえる吹き抜けのある家

蒲郡市 T様邸

 

家族の笑い声が聞こえる吹き抜けのある家

概要説明

黒と白と木をバランスよく外壁カラーに採用し、縦のラインと横のラインをスッキリシャープに見せる外観デザイン。シンボルツリーとガビオンもお庭にアクセントをつけ、カッコよさとシンプルさを両立させたファサードとなりました。

【基本情報】

敷地面積183.07㎡(55.38坪)、延床面積111.78㎡(33.80坪)
家族構成大人2人、子供0人(将来2人)
C値0.36㎠/㎡、UA値0.4W/(㎡・K)

建築家の紹介

建築家/ 髙井和喜(株式会社オブデザイン一級建築士事務所)

Entrance

家族の笑い声が聞こえる吹き抜けのある家

玄関土間は奥行を持たせ両サイドには連続した収納を設置。靴、コート、カバンなど日常に必ず必要なものをお出かけ前に取り出し身支度。常に綺麗な状態で家族やゲストをお迎えします。

Lving

家族の笑い声が聞こえる吹き抜けのある家

リビングにはこだわりのソファーを置きたい、ご夫婦の思いをプランに反映。テレビを設置する壁は柱をあらわしにし、暮らしの中に木のぬくもりを感じさせる設計になっています。

Void

家族の笑い声が聞こえる吹き抜けのある家

ソファーを置く上部を吹き抜け空間とし、スチール手摺で解放感をさらにグレードアップさせました。2階の窓から差し込む光がリビングまで照らし、数字の上での広さでは表現できない解放感を作り出します。

Dining kitchen

家族の笑い声が聞こえる吹き抜けのある家

キッチンの横にダイニングテーブルを置くレイアウトとし、リビングの隣にあっても整ったインテリアデザインが生活感を消し、ご夫婦のセンスを際立たせます。

Pendant ligt

家族の笑い声が聞こえる吹き抜けのある家

毎日のお料理もお洒落にこなしたい、天井からつり下がった2灯のペンダントライトが優しく、そしてはっきりと手元を照らしてくれます。高さと間隔のバランスを絶妙に計画。

Kitchen space

家族の笑い声が聞こえる吹き抜けのある家

アールプラスハウスオリジナルのmonoキッチン。リビングに面した場所に配置されてもまるでデザイン家具の様に成立させる、建築家のプランに採用することでキッチンがインテリアのアイテムにもなります。

Master bedroom

家族の笑い声が聞こえる吹き抜けのある家

主寝室のクロスはグレーでまとめ、落ち着きのある空間デザインとしました。部屋の奥にはベッドボードを造作し、木のぬくもりとグレーの落ち着きが安らぎをもたらしてくれます。

Hand wash

家族の笑い声が聞こえる吹き抜けのある家

洗面カウンターはボウルと一体型のものを採用し、スタイリッシュに仕上げました。ミラーは一面鏡と三面鏡を並べ、収納力も確保。アクセントに白のタイルでオリジナル感を作り出します。

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