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RIKYU HOUSE

REPORT

R+houseオリジナルキッチンに新シリーズ登場!! ~TJM「mono」~

2019.02.07

リキューが提供するハウスブランド「R+house(アールプラスハウス)」には、いくつものオリジナル商材があります。どれもスタリッシュで飽きのこない洗練されたデザインのものばかりです。それもそのはず、これらオリジナル商材は、アールプラスハウスの建築家がデザイン監修をおこなっています。見た目の美しさだけではなく、使い勝手や高い耐久性、空間に溶け込むようなフォルムが特徴です。

そんなアールプラスハウス・オリジナル商材にこのたび、新シリーズがふたつ登場しました。

 

 

ひとつめは、キッチン。

アールプラスハウス・オリジナルのキッチンは、高級キッチンブランド「キッチンハウス」https://www.kitchenhouse.jp/ を展開するメーカーと共同開発したプレミアムなシステムキッチン。呼び名を「 mono 」(モノ)といいます。通常であれば100万円を下らない価格帯のキッチンを、アールプラスハウスだけの供給とすることでお求めやすい価格でご提供ですることができています。

 

今回登場した新シリーズのキッチンは、夫婦など複数人で料理を楽しむ方におすすめの「二列型」。

これまで I型やペニンシュラ型またはアンランド型に限定されていたラインナップに「二列型」が加わることで、キッチン空間の間取りはもちろん、作業効率やキッチンから他空間へアクセスする動線にも選択肢がぐっと広がりました。

 

 

図3

図6二列型にすると、ワークスペースも広がるんです

 

 

もうひとつは、ウォッシングベイスン(洗面化粧台)。

「 mono 」のクールなデザインをそのままに、スクエアな洗面ボウルにイタリア・パフォーニhttps://www.paffoni.it/の薄型水栓。そのわずかにカーブした薄さがまたかっこいい! 水栓も日本製のようにセンターではなく、右手に配されているのがまたイタリアの高いデザイン性を感じます。

 

 

図1シンプルな中にも気品が漂います

 

 

デザイン性の高いキッチンや洗面化粧台は、日本でも海外製を中心に多く流通しています。しかし、海外製はかっこいいんだけれど、「どこか耐久性に不安」という方も少なくありません。その点、アールプラスハウスオリジナル商材は、日本のメーカーによって開発されており、その品質も日本人が求める品質の基準で開発しています。これは、アールプラスハウスの家そのものにも通じる品質哲学でもあります。

 

 

長く使う物は華美にならずされど控えめに美しく―

 

 

新登場の2つの顔。

弊社リキューにて紹介させていただいています。

 

小林

 

 

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